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新刊&注目の本

新書

世界を裏側から見る私の手法
世界を裏側から見る私の手法

著者:佐藤 優
本体:800円(税抜)

いま知るべき国際ニュースを新たな視点で読むための一冊!
「本書を注意深く読めば、外交の基本文法を習得することができる」(「まえがき」より)
外交交渉のプロが完全解説! 世界を敵にまわす北朝鮮、北方領土交渉のゆくえ、ウクライナ情勢、尖閣諸島をめぐる中国外交。シリア、リビアなど騒乱の中東諸国では、貧困、汚職、宗教、民族問題......。日本外交を徹底分析する!

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ビジネス 自己啓発

お金をかけずにモノを売る広報視点
お金をかけずにモノを売る広報視点

著者:竹中 功
本体:1400円(税抜)

「ダウンタウン」の発掘・育成、「NSC」の開校、「マンスリーよしもと」編集長、「吉本新喜劇」復活の立役者、「大物芸人の引退会見」の段取り...「吉本ブランド」影の仕掛け人・伝説の広報マンによる大阪流「ひとり勝ち」の極意!
「企業が登るヤマは、金儲けのヤマや」
「芸人」という商品を数多く揃え、それをあらゆる方法で広め、お客さんに安定した「笑い」を届ける。
そうして顧客の心に「吉本興業」という居場所を明確にしてきた「ポジショニング戦略」「ブランド戦略」「コミュニケーション戦略」など、メガヒットを生み出す秘訣とビジネスに必要なヒントが満載!

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精神世界

森羅万象10
森羅万象10

著者:伊勢白山道
本体:2000円(税抜)

あとがきより
早いもので『森羅万象』シリーズが一〇巻目を迎えました。二〇〇九年五月に『森羅万象 1』が出版されまして、もう六年が経過しようとしています。
伊勢白山道ブログを始めて八年。多くの読者に支えられながら、毎日楽しく記事を書いてきました。記念の節目となります、第一〇巻を出版できましたことを大変に感謝しております。

私はブログのコメント欄に寄せられる読者からの相談を読んで、今の世の中の現状を知り、自分が体験していないことも読者を通じて、リアルな疑似体験を霊的にさせて頂いています。
このことが日々の記事の誕生につながり、『森羅万象』シリーズとして形に残ってきたと言えます。つまり、この『森羅万象』シリーズは、多くの読者があってこその産物だと心から私は思っています。

数字の一〇とは、天照太御神(アマテラスオホミカミ)の御神名を表す一〇文字であり、一〇次元であり、大祓詞(おおはらえのことば)の「太祝詞(ふとのりと)」の秘密であります
「アマテラスオホミカミ」という発声の一〇音を意味しております。とにかく伊勢白山道では特別な数字に一〇が上がります。

二〇一五年の春に刊行される『森羅万象』が第一〇巻であることは、まさに今、特別な時節が到来した証拠だと感じています。これから訪れる特別な時節を、みなさんと共に体験して行くことを強く希望し、楽しみにしています。

第一〇巻になりましたが、私の中では第一巻が出た時と同じ新鮮な気持ちが今も継続中です。まだまだ、こんなもんじゃない!! と密かに闘志を燃やしています。

これからもよろしくお願いいたします。 平成二十七年春 伊勢 白山道"

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暮らし・健康 教育・子育て

マジカルチャプターブックガイド
マジカルチャプターブックガイド

著者:なかなかこ
本体:1100円(税抜)

魔女が教える!あこがれの洋書物語を読むためのブックガイド。面白くて、やみつきになる海外児童書の世界を体験しながら英語が身につく法!!海外エリートの子どもたちが読んでいるロングセラー作品!魔法にかかったように英文の読解力がつく。「中学生」が絶好の学習ベストタイミング。単語や文法がわからなくても大丈夫!想像力を働かせて読んでしまおう。

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趣味・実用 サブカルチャー

美術市場2018
美術市場2018

著者:美術新星社・編
本体:3000円(税抜)

彫刻家・陶芸家・版画家・外国人作家、明治以降物故作家の経歴、鑑定人、価格推移表、作家出身地一覧表等、美術愛好家必携の情報誌。

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フォトブック

Heartful Islands
Heartful Islands

著者:中村康夫・秋月菜央
本体:1100円(税抜)

一日の終わりに、そっとページを開く....
気をつかうのはやめて 肩の力を抜いて 生きてみよう

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戦記ノベルス

日本有事「鉄の蜂作戦2020」
日本有事「鉄の蜂作戦2020」

著者:中村ケイジ
本体:951円(税抜)

尖閣諸島に中国海軍の艦艇が接近、九州沖の広い海域でも中国海軍の潜水艦が探知された。ついに日本政府は初の防衛出動命令を発する。2019年6月、尖閣諸島、宮古島、石垣島が軍事攻撃を受け、陸海空自衛隊を統合運用する「鎮西作戦」が発動。日中間の武力衝突へと発展し、尖閣、東シナ海、さらには日本海までその舞台は広がる。陸海空三自衛隊と警察機動隊等の奮戦により、多大な被害を出しながらも日本の領土領空領海を守ることに成功した。そして2020年、硫黄島沖で哨戒機が正体不明の潜水艦を探知、日本の防衛に再び危機が迫る......。

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